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水素水との違い

水素水とは、家庭用医療機器として厚生労働省の指定する審査機関から認証を受けた整水機から作られる「アルカリイオン水」や「電解還元水」のことです。 水素水には、水素が含まれており、その強い還元作用により体内の過剰な活性酸素の消去が期待できます。 しかし、水に含まれる水素の量は限られており、体内で発生する活性酸素に対抗するためには、大量の水素水を飲み続けなければなりません。(アルカリイオン水に含まれる水素の量は、1リットルあたり1.58mg)
また、体内に入って還元力を長時間持ち続けることが出来ないという弱点があります。

そこで、体内で長時間持続的に水素を放出させるために、水素を固体化(粉末化を含む)させる技術が生まれました。

元気な水素は、体内の水分と反応することで、還元力の強いマイナス水素イオンを素早く、しかも長時間持続的に発生させます。 しかも、カプセルタイプなので、水素水に比べて持ち運びにも便利で、場所や時間に縛られず、簡単にお召し上がりいただくことが出来ます。

水素飲料を購入する際には、水素は、非常に小さく、飲料容器の分子レベルの隙間も簡単にすり抜けることが出来るので、

・4層のアルミパウチの容器であるか。

・製造されてすぐのものか。

・容器から直接飲めるか。

・飲みきりサイズであるか。

の確認をすることをお勧めします。

引用
「マイナス水素イオンと健康革命」 Nanaブックス
「水素と生命Part供廖.痢璽好薀鵐表佝
若山利文著



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